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ブログ
時期的な肩上部の痛み
今の時期の肩上部の痛みは陽がハッキリと現れてくることで出てきます。
対策としては腋窩(脇の下)を通してあげることで、肩上部の痛みは和らいできます。
このポイントはセルフストレッチなどは少し難しいポイントになるのですが、横向きに寝た状態で
腕を頭までダランと挙上させて脇を開くイメージで1分ぐらい放置することで、腋窩の流れは少し通ります。※この時にどこにも力が入らないようにして呼吸で腋窩あたりを開くイメージです。
やってみてください。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年3月 3日 16:55




丸くなっても良いんです
もちろんそのストレッチや動作に合った形での丸まらない意識はあって良いのですが、それよりもっと大事なのは身体全体の【自然な連動性】です。前回お話しした中丹田(胸・心臓)を意識してストレッチすることでカラダ全体の自然な連動性が出てくるのでその際に丸くなるのはむしろ良いことです。※もちろん背中を伸展する連動性もあります。そのストレッチにとって必要な連動ということです
中丹田の意識があればストレッチの終わりと共に元に戻る力がしっかりと働くので逆に胸が開けるようになってきます。
背中が丸くなる動作、背中を伸ばす動作、どちらもカラダの連動にとって必要な動作ですので、「丸くなってはまずいのではないか」という無意識の力みはかえって身体を固まらせてしまいます。
中丹田の意識やってみてください
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月23日 15:42




ストレッチするときのちょっとしたコツ【連動性】
具体的には正中線の胸のポイントを意識しながら、ストレッチすることで連動性が出てきます。
よく格闘技では腹の下(臍下丹田)を意識することで重心が安定すると言いますが、丹田には
「上丹田」「中丹田」「下丹田」の3つがあります。胸の意識というのはこの【中丹田】の事を言っています。
この真ん中の中丹田を意識しながら、下半身などのストレッチを行うことでその連動性が身体全体に伝わるので自然でなめらかな動きの獲得に繋がります。
【中丹田の意識】是非やってみてください。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月20日 11:27




喜怒哀楽と猫背、肩こり
陰中の陽は太陽的な役割(ラジャス)があり、放出する、与えるなどの外交的なエネルギーです。感情としては「怒」となります。陽中の陰は月的な役割(タマス)があり、受け取るもの、観測者など内向的なエネルギーです。感情としては「哀」となります。
この怒りや哀しみの感情は「一般的な喜びや楽しみ」よりも深い所にありそれだけ強いエネルギーをもっています。
怒りは現実と近く、哀しみは現実から遠いです。この説明は文章では長くなるのでインスタの動画で上げようと思うのでよかったら見てみて下さい。
怒りや強烈な哀しみはカラダに影響があります。アドレナリンの放出で痛みを一時的に忘れたり(反動がある)、考え過ぎることで呼吸が浅くなり猫背、反り腰の習慣が出来上がってしまうなど、単にカラダだけの問題ではなくなってきているのが現代社会です。
肩こり、腰痛などを解消しようとしても、このエネルギーの流れをうまく回せるように習慣化してかなければ、慢性的になっていきます。
日々自分でできる最高の習慣が呼吸の意識になります。一般的な人で内臓で唯一コントロールできるのは「肺」です。ヨガの達人とかは胃腸ぐるぐるやってますね(笑)
始めはやり方などなにも気にせずただ呼吸に集中する時間を作ってください。慣れてくるとそのうち深く呼吸したくなってきたり、色んな呼吸を自然とするようになってきます。中から動かす習慣を身につけることで「カラダの良い状態の持ち」がよくなってきます。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月 8日 14:21




今後は動画も更新していこうかとインスタ見てみてね。
今後もブログは更新していくのですが、動画もやってみようかなということで、インスタの方の投稿もちょこちょこ頑張りたいと思います。ブログと似た内容なのでそこまでかわり映えしないですが、
もしよかったら「広島ストレッチ」見てみて下さい。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月 8日 13:46




陰陽の関係
男『わしが求める女性像は美しくて強くて頼りになる!それでいていつも笑顔でわしを迎えてくれる。そんな女がどこかにおらんかのぉ。。』
女『え、、、なにそれ、なんかキモイよ。あんたはヒモかなんかになりたいわけ??それに、いつも笑顔とかお人形さんじゃないんだから。。やっぱりドン引きなんですけど。』
続けて女が言った。
女『それに比べてあたしが求める男性像は単純よ。ただ一つだけ。私の全て、全部を受け入れてくれる人!そんなまるで太陽のような男があらわれないかしら。』
男『ガハハハッ。私の全てって笑える。それは裏を返せば自分自身がどんな人間かをわかっていないということだろ、そんな弱い女に太陽を独り占めすることはできんよ。お前も相変わらずだの。ガハハハッ。』
2人は元々夫婦だった。
これが陰陽の関係に似ています。男(陽)は女(陰)をみて、女(陰)は男(陽)をみる。お互いがお互いを見合っている状態は、バランスを取るのが非常に難しいです。結局どちらもが妥協したり、我慢する形になるので、どこかでぶつかる形になります。2つの関係だけでは永遠に終わらない闘いです。なので大事なのが真ん中になります。(サットバとはまた別)
この真ん中があることで二人が同じ方向を向いてあーだこーだ言いながらもお互いを少しは認める関係になりお互いに成長を促します。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月 5日 18:56




ポジティブ、ネガティブは波乗りみたいなもの
よくポジティブになろう!ネガティブは良くない!今の思考は良くないからなんとかしなきゃ!と考えることがあるともいますが、この一般的にいうポジティブ、ネガティブは「波のようなもの」だと考えた方が良いです。ポジティブがあるからネガティブもあるわけで、常にこの波の中に身を投じている状態です。確かにポジティブだけで人生を過ごせればどれだけ良いだろうとは思いますが、無理やりにそのような状態を作ろうとすると「無意識の力み」が出てきて結果呼吸が浅くなったり、呼吸が浅いことで猫背の原因などにも繋がります。そして無理は続かずどこかで急に波に飲まれてしまいます。
波のようなものだと捉えて真ん中にいることが大切です。ネガティブな感情を拒絶するということはその波から落ちてしまっているので、再度同じ波が来た時に対応できません。ポジティブも同様に浮かれすぎてしまうとその波から落ちてしまうので再度同じ波が来た時にやはり対応できません。その波を受け入れて尚且つ真ん中でいる状態で波に乗り続けることでより大きい波にも対応できるようになってきます。
想像通りネガティブな思考の時に真ん中でいることはかなり難しいです。一つの目安として「身体がネガティブを受けている感じ」が認識できれば真ん中でいる状態に近いです。心身共にだるい感じとは違って、「身体のだるさを認識」しているという表現が適当なのかなと思います。これが焦燥感イライラなどにも同じように適応できますが、倦怠感などだるさのエネルギーに比べてイライラのエネルギーは高さがあるので真ん中(心臓)にいることが難しいです。
オススメはやはり瞑想ですね。無理してあぐらを組む必要はないのでできる時にやっていくことでそのうち日常でも使えるようになってきます。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年2月 2日 21:57




心臓裏の意識
万物には全て神が宿るといいます。それぞれすべてに真ん中があるのですが、人でいう真ん中が心臓になります。心臓は左胸というイメージがありますが、実際はほぼ正中線に近い所にあり若干左斜めに倒れているような状態です。なので正中線のイメージで構いません。
正中線上の心臓の裏側が大事な「後ろ盾」になってくれるポイントです。
陰陽の力はとても強く真ん中の力は弱くなっています。(本当は真ん中は不動であり強いのですが、それを失っている状態です)
この真ん中の後ろ盾のお陰で本来の陰の行動(気合)と陽の学び(自信)が成長していくのですが、真ん中が抜けていることで行動にも制限がかかり、学びにも虫がついてしまいます。抽象的過ぎてわかりずらいと思いますが、とにかく真ん中の意識が大事なんだなと感じてもらえたら嬉しいです。
(HIROSHIMAストレッチ)
2026年1月23日 18:00




はじめまして
4月に入社しました請川 安紀(うけがわ あき)と申します。
既にご指名下さっている皆様、日頃よりご愛顧頂き誠にありがとうございます。
私は香川県出身で、一時期は京都府にも在住していました。
趣味は山や海などの自然豊かな所を散策することや、スキンケア・コスメ選びです。
広島県に住み始めてまだ日が浅いので、皆様に広島の自然が綺麗なスポットを是非教えて頂きたいです(^-^)
今後は医療系の資格を活かし、多方面から皆様の心身の健康をサポートいたします。
皆様にお会いできる日を心待ちにしております。
(HIROSHIMAストレッチ)
2024年5月14日 10:51




やりたいことはやる、我慢はその後に
自分がやりたいこと、行動したいことを通して、経験、体験することで学びが生まれます。そこで学ぶことで程度や度合い、バランスを身をもってを知ることができます。強制的にやらされることの学びは少ないです。同じ経験だったとしても【やらされている】という壁が学びの量を抑制するからです。学びの中から我慢という選択肢を自分で拾えるようになると、エネルギーを滞らせない我慢になるので同じ我慢でも雲泥の差となります。これは身体にとっても無意識の力みに繋がりづらく、力みをコントロールできる状態ができやすくなります。
なので基本的にはやりたいことはまずやるべきで、経験から程度や度合い、バランスや調和を学び、その中で我慢を選択できるようにしていくことで力みが変わってきます。
(HIROSHIMAストレッチ)
2023年11月 3日 16:45




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